仕掛品
連結
- 2017年12月31日
- 3742万
- 2018年12月31日 +27.69%
- 4778万
個別
- 2017年12月31日
- 3742万
- 2018年12月31日 +34.96%
- 5050万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額2019/03/27 9:30
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 仕掛品に係るもの 6,414千円 276千円 - #2 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 受注損失引当金
受注契約に係る将来損失に備えるため、当事業年度末における手持受注案件のうち、損失発生の可能性が高く、かつその金額を合理的に見積もることが可能な案件の損失見積額を受注損失引当金として計上し、対応する仕掛品と相殺して表示しております。
③ 賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2019/03/27 9:30 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- ② たな卸資産2019/03/27 9:30
・仕掛品 個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 受注損失引当金2019/03/27 9:30
受注契約に係る将来損失に備えるため、当連結会計年度末における手持受注案件のうち、損失発生の可能性が高く、かつその金額を合理的に見積もることが可能な案件の損失見積額を受注損失引当金として計上し、対応する仕掛品と相殺して表示しております。
③ 賞与引当金 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- な卸資産2019/03/27 9:30
仕掛品 個別法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)