ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年3月31日
- 1億8056万
- 2017年3月31日 +35.19%
- 2億4411万
- 2017年9月30日 +2.1%
- 2億4924万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産2017/12/07 11:00
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2017/12/07 11:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 217,445 126,674
当社の原価計算は、総合原価計算による実際原価計算であります。 - #3 損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/12/07 11:00
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) ソフトウエア 186,228千円 -千円 ソフトウエア仮勘定 21,754 〃 - 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/12/07 11:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 サーバー等の取得 1,871千円 ソフトウエア 開発完了に伴うソフトウエア仮勘定からの振替額 116,351千円 ソフトウエア仮勘定 『pinpoint DMP』連携機能開発 44,141千円
ソフトウエア仮勘定 開発完了に伴うソフトウエアへの振替額 116,351千円 長期前払費用 ソフトウエア使用許諾の終了 7,746千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/12/07 11:00
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べて79,489千円(12.7%)増加し、706,400千円となりました。これは主として、現金及び預金が49,640千円減少したものの、売掛金が32,992千円、繰延税金資産が9,652千円、ソフトウエアが63,548千円、開発途中のソフトウエアが14,500千円増加したことによります。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2017/12/07 11:00
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産