ブルーテック(3999)のセグメント利益 - システムエンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年6月30日
- 1億6695万
- 2020年6月30日 +25.52%
- 2億956万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。2022/08/12 15:06
2.セグメント利益(△は損失)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用によるものであります。
3.セグメント利益(△は損失)は、要約四半期連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「Knowledge Suite」と高い相乗効果を発揮するBtoB営業リスト作成サービス「Papattoクラウド」等、グループ会社が提供するサービスの同時提案やクロスセルといった取り組みを含め新人営業への教育・育成が進み、MRR(※4)が増加したことで、ARR(※5)は861百万円(前年同期比33.0%増)となりました。2022/08/12 15:06
これらの結果、売上収益は1,079,847千円(前年同期比67.6%増)、セグメント利益は178,001千円(前年同期はセグメント利益18,351千円)となりました。
※1 グループSaaS MRR: 2022年3月末時点のOEM提供SaaS売上及びグループ会社が提供する「InCircle」「B Suite」SaaS売上を含めたもの。MRRはMonthly Recurring Revenue。月間経常収益