四半期報告書-第12期第2四半期(平成30年1月1日-平成30年3月31日)
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数の変更)
当社は、平成29年12月26日開催の取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる有形固定資産について第1四半期会計期間より耐用年数を解約日(平成30年6月30日)までに見直し、また、移転前の本社の賃貸借契約に伴う原状回復義務に係る資産除去債務についても、償却に係る使用見込期間を解約日(平成30年6月30日)までに見直しました。
この変更により、従来の方法に比べて当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益、税引前四半期純利益がそれぞれ6,108千円減少しております。
(耐用年数の変更)
当社は、平成29年12月26日開催の取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる有形固定資産について第1四半期会計期間より耐用年数を解約日(平成30年6月30日)までに見直し、また、移転前の本社の賃貸借契約に伴う原状回復義務に係る資産除去債務についても、償却に係る使用見込期間を解約日(平成30年6月30日)までに見直しました。
この変更により、従来の方法に比べて当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益、税引前四半期純利益がそれぞれ6,108千円減少しております。