- 6561
- 2026/10/09
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 7.25倍
- 2017年以降
- 赤字-96.48倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.2倍
- 2017年以降
- 1.75-42.54倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 5.1%
- ROE 予
- 30.29%
- ROA 予
- 13.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 5775万
- 2022年12月31日 -31.93%
- 3931万
個別
- 2021年12月31日
- 2971万
- 2022年12月31日 -28.94%
- 2111万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~45年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 3~10年2023/03/30 16:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/03/30 16:30
当連結会計年度末における総資産は8,919,038千円となり、前連結会計年度末に比べ1,074,829千円減少いたしました。これは主に、新型コロナウイルス感染症の影響から営業収支がマイナスの結果となったことにより、現金及び預金が995,330千円減少したこと、有形・無形固定資産が減価償却や、「ホテルセンレン京都 東山清水」の賃貸借契約解約に伴う固定資産の譲渡等により451,932千円減少したこと、敷金保証金が「ホテルセンレン京都 東山清水」の賃貸借契約解約に伴う返戻などにより282,743千円減少したこと、一方、各事業の需要回復に伴い売掛金及び契約資産が630,437千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は8,271,393千円となり、前連結会計年度末に比べ414,748千円減少いたしました。これは主に、流動・固定負債のリース債務が支払いにより206,405千円減少したこと、短期・長期借入金が返済により338,798千円減少したこと、未払費用が「ホテルセンレン京都 東山清水」の賃貸借契約解約に伴い免除されたことなどにより205,224千円減少したこと、一方、各事業の需要回復に伴い営業未払金が393,968千円増加したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2023/03/30 16:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/30 16:30
なお、前事業年度及び当事業年度における減損損失の計上はありません。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 415,605 346,681 無形固定資産 29,715 21,116
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)連結財務諸表に計上した金額 (単位:千円)2023/03/30 16:30
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度における減損損失の計上はありません。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 5,304,821 4,871,331 無形固定資産 57,753 39,311
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年2023/03/30 16:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。