営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 9億4288万
- 2026年6月30日 -12.81%
- 8億2206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- な内容(差異調整に関する事項)2026/08/14 16:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △212,057 中間連結損益計算書の営業利益 942,888
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- な内容(差異調整に関する事項)2026/08/14 16:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △217,419 中間連結損益計算書の営業利益 822,060 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外旅行エージェント向け新プラットフォームの開発は計画に沿って進捗しております。Phase1のプレリリースを通じて得られた利用者からのフィードバックを踏まえ、サービス品質および利便性のさらなる向上を図るため、Phase2で予定していた機能の一部を前倒しで実装することとし、Phase1の正式リリース時期を見直しました。これにより、FIT需要への対応力を一層強化し、持続的な成長と利益率向上を目指してまいります。2026/08/14 16:11
これらの活動の結果、売上高3,292,040千円(前年同期比5.1%減)、営業利益822,060千円(前年同期比12.8%減)、経常利益774,175千円(前年同期比14.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益721,353千円(前年同期比11.3%減)となりました。なお、3月15日をもって営業を終了したTマークシティホテル札幌の影響を調整し、比較可能な期間ベースで前年同期と比較した場合、売上高は0.6%減、営業利益は8.6%減、経常利益は10.1%減、親会社株主に帰属する中間純利益は6.3%減となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。各セグメントの金額は、セグメント間取引を相殺消去する前の金額であります。