- 4249
- 2026/08/28
- 時価
- 425億円
- PER 予
- 7.86倍
- 2018年以降
- 赤字-105.88倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2018年以降
- 0.31-0.87倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.23%
- ROE 予
- 7.68%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計額であります。2026/06/18 12:58
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/18 12:58
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 21 7 建設仮勘定 - 0 無形固定資産 0 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/06/18 12:58
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/18 12:58
当社グループは、原則として、事業用資産については会社、事業所または部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 機械装置及び運搬具 918 建設仮勘定 157 無形固定資産 27 工具、器具及び備品 880 建設仮勘定 209 無形固定資産 10 機械装置及び運搬具 97 建設仮勘定 224 小計 412
広州森六塑件有限公司(以下「GMT」)、武漢森六汽車配件有限公司(以下「WMT」)の所在する中国においては自動車市場の急激なEV化が進み、主要顧客の減産により販売が低迷しました。このような環境下において、GMTおよびWMTの事業用資産について収益性の低下を認識したため減損の兆候があると判断しました。これを受け、当連結会計年度において減損テストを実施した結果、回収可能価額として処分コスト控除後の公正価値を用いて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、GMTにおいては当該減少額(1,636百万円)を、WMTにおいては当該減少額(2,579百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は72,178百万円となり、前連結会計年度末に比べ615百万円減少しました。これは主に、仕掛品が3,705百万円増加した一方、現金及び預金が4,088百万円減少したこと等によるものであります。2026/06/18 12:58
また、固定資産は51,554百万円となり、前連結会計年度末に比べ285百万円減少しました。これは主に、建設仮勘定が2,505百万円、投資有価証券が930百万円増加した一方、建物及び構築物が3,168百万円、機械装置及び運搬具が904百万円減少したこと等によるものであります。
これらの結果、資産合計は123,733百万円となり、前連結会計年度末に比べ901百万円減少しました。