有価証券報告書-第30期(2024/03/01-2025/02/28)
※5 減損損失
当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、継続的に損益の把握を行っている管理会計上の部門を基礎としてグルーピングを行っております。
上記資産については、開発材料の調達が困難な状況にあり今後の開発の進捗が見込めないことから開発の中止を決定いたしました。これにより、将来使用が見込めなくなった機能は遊休資産となり、減損損失を計上することといたしました。
なお、遊休資産の回収可能価額は、将来の使用が見込まれていないことから、使用価値を零として認識しております。
当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 本社(埼玉県越谷市) | 遊休資産 | ソフトウエア仮勘定 | 6,000 |
当社は、継続的に損益の把握を行っている管理会計上の部門を基礎としてグルーピングを行っております。
上記資産については、開発材料の調達が困難な状況にあり今後の開発の進捗が見込めないことから開発の中止を決定いたしました。これにより、将来使用が見込めなくなった機能は遊休資産となり、減損損失を計上することといたしました。
なお、遊休資産の回収可能価額は、将来の使用が見込まれていないことから、使用価値を零として認識しております。