純資産
連結
- 2017年3月31日
- 16億1306万
- 2018年3月31日 +98.72%
- 32億546万
- 2019年3月31日 -15.31%
- 27億1480万
個別
- 2017年3月31日
- 17億9725万
- 2018年3月31日 +93.04%
- 34億6941万
- 2019年3月31日 -20.27%
- 27億6628万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度は重要性が乏しいため、記載を省略しております。2019/07/04 11:12
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産額が取得原価に比し50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は1,920,934千円(同17.8%減)となりました。これは主に、買掛金の減少430,209千円、長期借入金の減少98,007千円などによるものです。2019/07/04 11:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,714,801千円(同15.3%減)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少544,766千円によるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/07/04 11:12 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/07/04 11:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/07/04 11:12
項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,205,468 2,714,801 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,304 7,094 (うち新株予約権) - (406)