売上高
連結
- 2018年3月31日
- 143億8093万
- 2019年3月31日 +3.99%
- 149億5477万
個別
- 2018年3月31日
- 137億1114万
- 2019年3月31日 +1.39%
- 139億143万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/07/04 11:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,023,847 7,841,952 11,321,370 14,954,778 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 30,223 △224,231 △366,526 △478,503 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度より、それぞれの事業を本部単位で行う「事業本部制」に移行しており、本部ごとの業績を取締役会等に報告しております。2019/07/04 11:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは、事業を集約し単一セグメントとしているため、記載を省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/07/04 11:12
上記のGoogle Inc.に対する売上高には、Google Asia Pacific Pte.Ltd.等の各社に対する売上高が含顧客の名称又は氏名 売上高 Google Inc. 5,285,156 ヤフー株式会社 1,077,976
まれております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2019/07/04 11:12日本 シンガポール その他 合計 8,810,134 5,313,009 831,635 14,954,778 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/07/04 11:12
当社グループは、継続的な事業成長を図るべく、売上高、売上総利益、EBITDAの3指標を重視しております。
(4)対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におきましては、主力サービスである「GenieeSSP」にて、当社取引先である一部のアドネットワーク事業者様の広告配信ポリシー見直しの影響を受ける中、大手メディアを中心に新規顧客の獲得や既存顧客へのサポート強化に取り組んだほか、新機能の開発・提案を推進いたしました。広告主向け広告配信プラットフォーム「GenieeDSP」では、新規代理店の獲得に注力するとともに、ネイティブ広告と動画広告の拡販に取り組んでまいりました。また、新たに開発したタクシー配車サービス向け広告配信プラットフォームは2月より本格運用を開始いたしました。2019/07/04 11:12
この結果、当連結会計年度のアド・プラットフォーム事業の売上高は、12,770百万円(前連結会計年度比1.1%増)となりました。
・マーケティングオートメーション事業 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/07/04 11:12
インターネットメディア事業者向けサービス 広告主・アドネットワーク事業者向けサービス その他 合計 外部顧客への売上高 12,765,296 1,983,756 205,726 14,954,778 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/07/04 11:12
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 228,638千円 76,224千円 仕入高 127,486千円 104,518千円