有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.現在休止中の主要な設備はありません。2025/06/27 16:18
3.上記以外にソフトウエアがあり、帳簿価額は1,315,915千円であります。
4.従業員数は就業人員であり、正社員及び契約社員の合計であります。なお、従業員数の()は臨時雇用者数(パートタイマー、派遣社員及び業務委託を含む)の年間の平均人数を外数に記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2025/06/27 16:18
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりです。のれん 合併による増加 480,277千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替額 628,065千円 合併による増加 211,974千円
ソフトウエア 除却による減少 125,583千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替額 628,065千円 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。2025/06/27 16:18
2.ソフトウエアは、主に自己創設ソフトウエアです。
3.前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した研究開発費は、それぞれ8,088千円、8,433千円です。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 耐用年数を確定できる無形資産は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で償却しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 16:18
・ソフトウエア 5年
なお、見積耐用年数、残存価額及び償却方法は、各連結会計年度末日に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/27 16:18
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は1,328,527千円であり、その主な内容は、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形資産の取得1,031,417千円によるものであります。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
また、設備投資のセグメント別内訳は、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 財務諸表に計上した金額2025/06/27 16:18
② 見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するためのその他の情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 ソフトウエア 628,662 852,620 ソフトウエア仮勘定 151,377 261,382
当社ではマーケティングSaaS事業を営むにあたり、BtoB向けSaaSプロダクト(「GENIEE SFA/CRM」「GENIEE MA」「GENIEE CHAT」)にて導入企業増加、シェア拡大を狙い、顧客単価アップ、クロスセルなど、プロダクトの優位性の確保のため、大型リニューアルや新規機能開発などの開発投資を積極的に行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は以下のとおりであります。2025/06/27 16:18
ソフトウエア(自社利用分) 5年以内(社内における利用可能期間)
のれん 8年以内