仕掛販売用不動産
連結
- 2021年3月31日
- 137億7400万
- 2022年3月31日 +41%
- 194億2200万
個別
- 2021年3月31日
- 99億8000万
- 2022年3月31日 +32.61%
- 132億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産2022/06/28 15:00
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/06/28 15:00
なお、前連結会計年度においては、上記のうち販売用不動産、仕掛販売用不動産、建物、土地については、登記留保として提供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産 10,758百万円 -百万円 仕掛販売用不動産 4,322 〃 - 〃 建物及び構築物 120 〃 - 〃
担保付債務は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中低所得者層を主な顧客層として「新築」「中古」「賃貸」に代わる「第四の選択肢」を提供することを目指し、商品化が難しい築古の戸建物件を取扱い、そのままでは住むことが出来ない状態の物件にリフォームで価値を足して販売しております。2022/06/28 15:00
販売面においては、賃貸住宅にお住まいのファミリー層を中心に「低価格で高品質の住宅に住みたい」というニーズは底堅く、お客様からの問い合わせ数は前連結会計年度比で増加しております。お客様からの物件への引き合いが多いため商談時の値引きや価格の見直しによる値下げが抑制され、また、オプション販売等の施策により販売単価が上昇し、売上高は前連結会計年度比で増加しております。一方、前連結会計年度の仕入遅延による販売用不動産及び仕掛販売用不動産の不足から、販売活動よりも仕入活動に注力した運営を行ったことにより販売件数は前連結会計年度比で減少しております。
仕入面においては、買取査定時に第三者と接触することを避けようとしていた売主の心理に改善傾向が見られ、買取査定依頼件数は回復し、引き続き、仕入活動に注力した結果、仕入件数は前連結会計年度比で増加いたしました。仕入件数の増加により、販売用不動産及び仕掛販売用不動産についても前連結会計年度末に比して増加いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 15:00
販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売用不動産、仕掛販売用不動産2022/06/28 15:00
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。