建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 1億4000万
- 2023年3月31日 -11.43%
- 1億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/27 15:02
建物及び構築物 2年~39年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/27 15:02
当社グループは事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として本店及び各店舗を基本単位にグルーピングを行っております。また、遊休資産及び賃貸等資産につきましては、個別の物件を最小単位としてグルーピングを行い、減損損失の検討を行いました。主な用途 種類 場所 減損損失 テナントビル 建物及び構築物 福島県郡山市 4百万円
その結果、賃貸等資産について、賃料水準の低迷や継続的な地価の下落等により、時価又は将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ることとなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物4百万円であります。