- 8919
- 2026/08/28
- 時価
- 3016億円
- PER 予
- 21.44倍
- 2018年以降
- 10.86-54.68倍
(2018-2026年) - PBR
- 5.61倍
- 2018年以降
- 2.54-11.51倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 26.15%
- ROA 予
- 13.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 15:00
(注)1.上記は、総務省で定める地域区分の三大都市圏、都道府県毎に集計を行っております。報告セグメント その他(注)2 合計 中古住宅再生事業 計 その他の収益(注)4 - - 15 15 外部顧客への売上高 28,187 28,187 164 28,351
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、仲介事業及び保険代理店事業等の不動産関連事業を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中低所得者層を主な顧客層として「新築」「中古」「賃貸」に代わる「第四の選択肢」を提供することを目指し、商品化が難しい築古の戸建物件を取扱い、そのままでは住むことが出来ない状態の物件にリフォームで価値を足して販売しております。2023/08/10 15:00
販売面においては、賃貸住宅にお住まいのファミリー層を中心に「低価格で高品質の住宅に住みたい」というニーズは底堅く、お客様からの問い合わせ数は前年同四半期比で増加いたしました。また、リフォームの工期管理を徹底し、完成在庫が増加したことにより、販売件数は前年同四半期比で増加いたしました。並びに、原材料価格の上昇を販売価格に反映したことにより、売上高が前年同四半期比で増加いたしました。
仕入面においては、前連結会計年度の下半期以降で在庫水準の見直しを目的に仕入物件を厳選しつつ、将来の販売も見据えてバランスよく仕入れを行った結果、販売用不動産及び仕掛販売用不動産は前連結会計年度末と比較して横ばいになりました。