アイ・ピー・エス(4390)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 25億1900万
- 2018年9月30日 +8.86%
- 27億4214万
- 2019年9月30日 +15.3%
- 31億6160万
- 2020年9月30日 +6.69%
- 33億7302万
- 2021年9月30日 +20.84%
- 40億7600万
- 2022年9月30日 +41.88%
- 57億8300万
- 2023年9月30日 -9.25%
- 52億4800万
- 2024年9月30日 +47.56%
- 77億4400万
- 2025年9月30日 +1.42%
- 78億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディカル&ヘルスケア事業においては、昨年6月に設立したShinagawa Healthcare Solutions Corporationが、人間ドック・検診センタ-「Shinagawa Diagnostic & Preventive Care Center」を2023年4月に開院いたしました。2023/11/10 15:34
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,248百万円(前年同期比9.3%減)、営業利益は925百万円(同43.5%減)となりました。また、円安の進行に伴い為替差益を687百万円計上(前期は為替差益を740百万円計上)したことにより経常利益は1,558百万円(同34.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は954百万円(同42.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。