四半期報告書-第33期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。
3. セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報)
該当事項はありません。
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
のれんの償却額及び未償却残高の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。
3. セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
従来「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に変更することといたしました。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後のセグメント区分で開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報)
該当事項はありません。
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
のれんの償却額及び未償却残高の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)1 | |||
| 国際通信事業 | 国内通信事業 | メディカル& ヘルスケア 事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,551 | 2,117 | 849 | 4,518 | - | 4,518 |
| その他の収益(注)2 | 1,265 | - | - | 1,265 | - | 1,265 |
| 外部顧客への売上高 | 2,816 | 2,117 | 849 | 5,783 | - | 5,783 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 487 | - | - | 487 | △487 | - |
| 計 | 3,303 | 2,117 | 849 | 6,271 | △487 | 5,783 |
| セグメント利益 | 883 | 431 | 340 | 1,654 | △17 | 1,636 |
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。
3. セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報)
該当事項はありません。
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
のれんの償却額及び未償却残高の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)1 | |||
| 国際通信事業 | 国内通信事業 | メディカル& ヘルスケア 事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,089 | 1,981 | 804 | 4,875 | - | 4,875 |
| その他の収益(注)2 | 260 | 112 | - | 372 | - | 372 |
| 外部顧客への売上高 | 2,349 | 2,093 | 804 | 5,248 | - | 5,248 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 15 | 0 | 0 | 16 | △16 | - |
| 計 | 2,364 | 2,094 | 804 | 5,264 | △16 | 5,248 |
| セグメント利益 | 351 | 438 | 132 | 921 | 3 | 925 |
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。
3. セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
従来「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に変更することといたしました。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後のセグメント区分で開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報)
該当事項はありません。
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
のれんの償却額及び未償却残高の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。