アイ・ピー・エス(4390)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内通信事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 1億5022万
- 2018年12月31日 +15.7%
- 1億7381万
- 2019年12月31日 +49.22%
- 2億5937万
- 2020年12月31日 +55.33%
- 4億287万
- 2021年12月31日 +40.74%
- 5億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの区分方法の変更)2024/02/13 9:25
従来「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に変更することといたしました。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の「セグメント区分」で開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
従来「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に変更することといたしました。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の「セグメント区分」で開示しております。2024/02/13 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりであります。2024/02/13 9:25
なお、第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」の区分について、事業の連携がこれまで以上に高まる「国際通信事業」「フィリピン通信事業」と事業進捗管理が同じ部門である「その他」の区分を「国際通信事業」区分に統合し、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に報告セグメントを変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。
(国際通信事業)