営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6億9418万
- 2019年12月31日 +19.88%
- 8億3215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/07 14:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/07 14:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは収益の拡大を図るため、各事業において新規顧客の獲得及び既存顧客との取引拡大を積極的に推進しております。フィリピンでは子会社であるInfiniVAN, Inc.が、マニラ首都圏地域において法人向けインターネットサービスプロバイダー事業を拡大させているほか、この事業を展開するために鉄道施設内に構築した通信設備を他の事業者に長期リースするといった長期的な収益が見込めるサービスを提供しております。また所得水準の向上を背景にして需要が伸びている近視矯正手術につきましても、近視矯正手術に特化した3院目のクリニックを新たに開設します。今後も採算性が高く早期の投資回収が見込まれる案件への投資を積極的に行う方針です。2020/02/07 14:16
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,756百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は832百万円(同19.9%増)、経常利益は834百万円(同13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は527百万円(同18.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。