営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8億3215万
- 2020年12月31日 +107.32%
- 17億2523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/12 15:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/12 15:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは収益の拡大を図るため、各事業において新規顧客の獲得及び既存顧客との取引の増加を積極的に推進しております。マニラ-香港、マニラ-シンガポールを結ぶ海底ケーブルの使用権を取得し、海外通信事業の成長に必要な投資を積極的に行っております。2021/02/12 15:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,308百万円(前年同期比53.6%増)、営業利益は1,725百万円(同107.3%増)となりました。円高に伴い為替差損を113百万円計上したことから、経常利益は1,571百万円(同88.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,105百万円(同109.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。