- 4390
- 2026/08/28
- 時価
- 547億円
- PER 予
- 13.05倍
- 2019年以降
- 5.54-48.02倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.71倍
- 2019年以降
- 1.24-9.49倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 20.81%
- ROA 予
- 8.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2021/06/28 14:25
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。
4.上記のほか、建物の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借している主要な建物の面積及び年間の賃借料は、次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/28 14:25
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。機械及び装置 映像配信サービスに関わる機器 48,839 千円 建設仮勘定 映像配信サービスに関わる機器 21,515 千円 ソフトウエア 会計システム 22,500 千円
リース資産 波長分割多重通信装置(DWDM) 84,732 千円 建設仮勘定 映像配信サービスに関わる機器 48,794 千円 通信回線使用権 フィリピンとシンガポール・香港間の海底ケーブル(C2C回線)使用権等の売却 3,997,731 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は7,665百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,544百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,127百万円、リース投資資産が1,163百万円増加したことによるものです。2021/06/28 14:25
また、有形固定資産は2,510百万円となり前連結会計年度末に比べ773百万円増加いたしました。これは主に、機械装置及び運搬具が369百万円、建設仮勘定が397百万円それぞれ増加したことによります。無形固定資産は829百万円となり、前連結会計年度末に比べ656百万円増加いたしました。通信回線使用権が645百万円増加したことが要因になります。この結果、資産合計は11,762百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,971百万円増加いたしました。
(負債の状況)