建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 11億6000万
- 2022年3月31日 +109.4%
- 24億2900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2022/06/30 9:03
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。
3.上記のほか、建物の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借している主要な建物の面積及び年間の賃借料は、次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/30 9:03
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。機械及び装置 映像配信サービスに関わる機器 34 百万円 機械及び装置 波長分割多重通信装置(DWDM) 20 百万円 建設仮勘定 映像配信サービスに関わる機器 49 百万円 通信回線使用権 フィリピンとシンガポール・香港間の海底ケーブル(C2C回線)使用権等の取得 534 百万円
機械及び装置 通信用交換機 49 百万円 建設仮勘定 映像配信サービスに関わる機器 34 百万円 通信回線使用権 フィリピンとシンガポール・香港間の海底ケーブル(C2C回線)使用権等の売却 534 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は12,023百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,357百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が2,152百万円、リース投資資産が1,013百万円、売掛金が977百万円それぞれ増加したことによるものです。2022/06/30 9:03
また、有形固定資産は3,776百万円となり前連結会計年度末に比べ1,265百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が1,269百万円増加したことによるものです。無形固定資産は1,721百万円となり、前連結会計年度末に比べ891百万円増加いたしました。これは主に、通信回線使用権が843百万円増加したことによるものです。この結果、資産合計は18,420百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,658百万円増加いたしました。
(負債の状況)