営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 8億2800万
- 2022年9月30日 +97.58%
- 16億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/11 16:03
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/11/11 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マニラ首都圏地域においてクリニックを運営しているShinagawa Lasik & Aesthetics Center Corporation(以下「SLACC」)では、お客様が安心して受診できるように徹底した新型コロナウイルス感染症予防対策に努めており、レーシックの件数が前年同期に比べ大幅に増加しています。2022/11/11 16:03
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,783百万円(前年同期比41.9%増)、営業利益は1,636百万円(同97.5%増)となりました。また、円安の進行に伴い為替差益を740百万円計上したことにより経常利益は2,372百万円(同189.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,660百万円(同220.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。