繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 3億9300万
- 2025年3月31日 +51.4%
- 5億9500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/08 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 繰延延払利益 0百万円 0百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/08 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、貸倒引当金に関する評価性引当額が増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 繰延延払利益 381百万円 311百万円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額)335百万円
(繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産の金額は393百万円であります。)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の金額は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額等に基づき、回収が見込まれる金額を計上しております。当該事業計画は、市場動向等の仮定において見積っております。これらの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、将来の課税所得の発生時期及び金額について見直しが必要になった場合、翌連結会計年度において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
当連結会計年度(2025年3月31日)2025/07/08 16:05