- 7199
- 2026/10/08
- 時価
- 859億円
- PER 予
- 11.82倍
- 2018年以降
- 6.56-24倍
(2018-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2018年以降
- 2.18-6.56倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 27%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プレミアグループ(7199)の収益 - オートモビリティサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2024年9月30日
- 54億1900万
- 2025年9月30日 +11.94%
- 60億6600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 15:10
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 営業収益 8,10 6,217 7,823 営業費用 9,10 4,945 6,424 持分法による投資利益 936 41 その他の金融収益 11 122 2 その他の金融費用 11 26 25 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 15:10
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 営業収益 8,10 11,982 15,056 営業費用 9,10 9,608 12,293 持分法による投資利益 999 100 その他の金融収益 11 123 5 その他の金融費用 11 35 45 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度まで、「ファイナンス事業」、「故障保証事業」、「オートモビリティサービス事業」及び「カープレミア事業」の4つを報告セグメントとしておりました。2023/11/10 15:10
事業運営をより効果的にする観点から、2023年4月1日付にて実施した当社グループ企業のビジネスユニットの見直しに伴い、当連結会計年度より「カープレミア事業」を「オートモビリティサービス事業」に統合し、「ファイナンス事業」、「故障保証事業」及び「オートモビリティサービス事業」の3つの報告セグメントといたします。 - #4 注記事項-その他の金融収益及びその他の金融費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.その他の金融収益及びその他の金融費用2023/11/10 15:10
その他の金融収益及びその他の金融費用の内訳は、次のとおりであります。 - #5 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「故障保証事業」は、お客様が当社グループの提携先を通じて自動車を購入し、保証サービスの提供を希望される場合、一定の保証料をお支払いただくことで、購入された自動車に故障が発生した際、あらかじめ定めた保証の提供範囲内において、無償で修理が受けられる「故障保証」サービス及び車両修理等で必要とされる自動車部品の販売事業等から構成されております。2023/11/10 15:10
「オートモビリティサービス事業」は、自動車流通事業を運営するうえで必要とされる複数のサービス(会員制ネットワーク事業、オートリース事業、自動車卸販売及びソフトウェア販売等)の提供を行う「オートモビリティサービス」を中心に構成されております。
当社グループは、当社取締役会が使用する事業セグメントへ、資産及び負債を配分しておりません。 - #6 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.営業収益2023/11/10 15:10
(1)営業収益の内訳
営業収益の内訳は次のとおりであります。 - #7 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- プレミアグループ株式会社(以下「当社」という。)は、日本に所在する株式会社であります。当社が登記している本社、主要な営業所の住所は東京都港区虎ノ門二丁目10番4号オークラプレステージタワーであります。2023年9月30日に終了する第2四半期の要約四半期連結財務諸表は、当社及びその子会社(以下「当社グループ」という。)、並びに当社の関連会社及び共同支配企業に対する持分により構成されております。2023/11/10 15:10
当社グループの主要な事業は、「ファイナンス事業」、「故障保証事業」、「オートモビリティサービス事業」であります。各事業の内容については、注記「5.事業セグメント」に記載しております。 - #8 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断2023/11/10 15:10
IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は会計方針の適用及び資産、負債、収益、費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り、仮定を設定することが義務付けられております。
実際の業績はこれらの見積りと異なる場合があります。 - #9 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各契約グループの当初認識時の残存カバーに係る負債の帳簿価額は、当初認識時に受け取った保険料から、その日にグループに配分された保険獲得キャッシュ・フローを減額し測定しております。2023/11/10 15:10
当初認識以後の残存カバーに係る負債の帳簿価額は、受け取った保険料及び費用として認識した保険獲得キャッシュ・フローの償却によって増加し、提供したサービスに対する保険収益及び当初認識後に配分された追加的な保険獲得キャッシュ・フローによって減少いたします。各期間の保険収益は、当期間のカバーの提供に対して予想される保険料の受取額を、原則として時の経過を基礎として各期間に配分しております。
残存カバーに係る負債について貨幣の時間価値及び金融リスクの影響に重要な影響がないため調整はしておりません。 - #10 注記事項-金融収益及び金融費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.金融収益及び金融費用2023/11/10 15:10
営業収益及び営業費用のうち、金融収益及び金融費用の内訳は次のとおりであります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/11/10 15:10
(注)前連結会計年度の「営業収益」及び「営業費用」は会計方針の変更により一部遡及をしております。前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年9月30日) 増減 増減率(%) 営業収益 11,982 15,056 3,074 25.7 営業費用 9,608 12,293 2,685 27.9
当社グループは、法改正を含む外部経営環境の変化に応じたコンプライアンスの徹底を前提として、「世界中の人々に最高のファイナンスとサービスを提供し、豊かな社会を築き上げることに貢献します」「常に前向きに、一生懸命プロセスを積み上げることのできる、心豊かな人財を育成します」というミッションの実現を目指し、主要取引先である自動車販売店や自動車整備工場に対して、クレジット、故障保証に加え、「クルマ」に関する様々な工程において、お役立ていただけるオートモビリティサービスを複合的に提供することで取引接点を拡大し、業容・収益の成長を加速させるとともに、新たな成長モデルの実現に向けた様々な取り組みに挑戦しております。 - #12 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/11/10 15:10
(単位:百万円) 金融保証契約 6 36,818 42,237 故障保証前受収益 3 6,030 6,711 借入金 6,7 31,682 32,234