FVTPLの金融商品から生じる利得又は損失(△は利得)、営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- -8億3700万
- 2020年3月31日 -35.24%
- -11億3200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ⅱ)文書等は、取締役、監査役及びそれらに指名された従業員が常時閲覧できる。2020/06/25 15:49
3)当社グループの損失の危険の管理に関する規程その他の体制
ⅰ)当社は、当社の業務執行及び経営理念・ビジョンの達成を阻害しうるリスクに対して、そのリスクを把握し、適切に評価して管理するため、リスク管理基本方針を定めリスク管理担当役員を委員長とするERM委員会が当社グループのリスク管理体制の実効性の評価や活動計画の決定及び点検を行う。また、リスク管理所管部署を定め個別リスク管理所管部署と連携し対象リスクのモニタリングによりリスクの把握・評価及び必要な対策を行い、当社グループ全体の統合的なリスク管理を行う。 - #2 事業等のリスク
- しかしながら、万一当該事象が発生した場合、できる限り速やかにマスコミ等に公表することにより、お客さま等関係者への影響を最小限に抑えるとともに関係者からの信頼を確保するために全力を尽くす所存です。2020/06/25 15:49
③当社グループ従業員、顧客又は不動産業者等の不正により損失を被るリスクについて
当社グループの主たる事業である住宅ローン事業において、当社グループの従業員、FC店舗の従業員、顧客又は不動産業者による詐欺やその他の不正が発生した場合、当社が直接的な損失を被る可能性や行政処分の対象となる可能性があります。また、当該不正等の発生により、当社グループ全体のイメージが悪化すると共に社会的信用が低下し、ひいては当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。 - #3 引当金の計上基準
- 当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/25 15:49 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.その他の当期増加額の主なものは、サービシング業務受託権の新規取得による増加であります。2020/06/25 15:49
5.当期減少額の(内書)は、減損損失による減少であります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/25 15:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未収収益否認額 369 379 減損損失 45 12 資産除去債務 7 14
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営指標等)2020/06/25 15:49
(事業データ)区分 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 前年同期比 減価償却及び償却費 △578 △1,021 △443 営業貸付金減損損失 △33 △52 △18 租税公課 △477 △812 △334
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貸倒引当金2020/06/25 15:49
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
4.収益の計上基準