- 7198
- 2026/08/28
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 17.97倍
- 2018年以降
- 6.04-28.03倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2018年以降
- 0.72-4.45倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 4.99%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/08/13 15:36
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 営業収益 6,9 6,484 6,854 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)サービスに関する情報2021/08/13 15:36
(単位:百万円) その他業務 105 83 営業収益合計 6,484 6,854 - #3 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.営業収益2021/08/13 15:36
当社グループの前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の営業収益の分解表は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)未実現損益の変動額であり、連結損益計算書の営業収益に含めております。2021/08/13 15:36
④ 公正価値の評価技法及びインプット - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第1四半期の当社グループの融資実行件数(借換含む)は、前年同期比2.1%の増加となりました。これは、フラット35市場全体と比べ高水準となっており、シェアは増加傾向にあります。2021/08/13 15:36
営業収益は、1件当たりの融資金額が増加傾向にあったことから、オリジネーション・フィー売上が前年同期比7.5%増加しました。また、ファイナンス業務は前年同期比3.2%減少しましたが、住宅ローンに係るストック型収益である債権管理回収業務及び保険関連業務は好調な推移となりました。債権管理回収業務は、着実な融資実行により、前年同期比14.7%増加、また保険関連業務は、感染症の流行により、収入減に備える生命保険に対する関心が高まる中、全疾病保障特約料が一定条件の下で割引になるサービス「未来パッケージ」をリリースするなどにより、前年同期比28.0%増加いたしました。
当第1四半期連結累計期間の営業収益は6,854百万円(前年同期比5.7%増)となりました。一方、テレビCMなど積極的なプロモーション活動を行ったことで広告宣伝費が増加したことから、税引前利益は前年同期比8.6%減少し、1,828百万円となりました。四半期利益は1,258百万円(前年同期比8.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,261百万円(前年同期比8.1%減)となりました。