- 7198
- 2026/08/28
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 17.97倍
- 2018年以降
- 6.04-28.03倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2018年以降
- 0.72-4.45倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 4.99%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業収益(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- 132億7400万
- 2021年9月30日 -1.79%
- 130億3700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/12 15:44
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2020年7月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 営業収益 6 6,790 6,183 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/12 15:44
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 営業収益 6,9 13,274 13,037 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)サービスに関する情報2021/11/12 15:44
(単位:百万円) その他業務 217 367 営業収益合計 13,274 13,037 (単位:百万円) その他業務 112 284 営業収益合計 6,790 6,183 - #4 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.営業収益2021/11/12 15:44
当社グループの前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間の営業収益の分解表は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)未実現損益の変動額であり、連結損益計算書の営業収益に含めております。2021/11/12 15:44
④ 公正価値の評価技法及びインプット - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする5ヵ年計画「中期経営計画2021」に基づき、企業価値の向上に積極的な取組みを推進しています。住宅ローン事業では、FC店舗と連携した大手不動産事業者開拓を進めると共に、地域支社によるFC店舗へのきめ細かいサポートなど、地域密着型マーケティングを進めたことで、当第2四半期連結累計期間における当社グループの融資実行件数(借換含む)は、フラット35市場全体の融資実行件数が前年同期比12.1%の減少となる中、前年同期比8.3%のゆるやかな減少に止まりました。また、アルヒ不動産テクノロジーズ株式会社で行っている居住用不動産の買取再販事業は、当第2四半期に初売上を上げるなど順調に推移しています。2021/11/12 15:44
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は13,037百万円(前年同期比1.8%減)となりました。これは、融資実行件数の減少により、融資実行業務が前年同期比5.4%減少、ファイナンス業務が前年同期比11.0%減少した一方、過去に融資を行った住宅ローンに係るストック型収益である債権管理回収業務は14.8%増加、保険関連業務は25.6%増加と好調な推移となったためです。税引前利益は広告宣伝費などの戦略的費用が増加したことで3,322百万円(前年同期比16.5%減)となりました。四半期利益は2,286百万円(前年同期比15.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,293百万円(前年同期比15.0%減)となりました。
なお、当社グループは住宅ローン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。