- 7198
- 2026/09/03
- 時価
- 373億円
- PER 予
- 17.87倍
- 2018年以降
- 6.04-28.03倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2018年以降
- 0.72-4.45倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.78%
- ROE 予
- 4.99%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2022年9月30日
- 48億9200万
- 2023年9月30日 +30.52%
- 63億8500万
有報情報
- #1 注記事項-表示方法の変更、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2023/11/13 16:18
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の金融資産の増減額」に含めていた「受益権の増減額」は、金額的重要性が増したことと、より明瞭に当社グループの財政状態を表示することを目的として、第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の金融資産の増減額」に表示していた704百万円は、「受益権の増減額」716百万円、「その他の金融資産の増減額」△12百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。2023/11/13 16:18
営業活動によるキャッシュ・フローは6,385百万円の収入(前年同期は4,892百万円の収入)となりました。これは主に、税引前利益が764百万円となり、営業貸付金の減少額8,121百万円などのキャッシュの増加要因があった一方、預り金の減少額3,373百万円などのキャッシュの減少要因があったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは389百万円の支出(前年同期は383百万円の支出)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出384百万円によるものであります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/13 16:18
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 2,557 764 法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) △537 5 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,892 6,385 投資活動によるキャッシュ・フロー