- 7198
- 2026/09/04
- 時価
- 373億円
- PER 予
- 17.85倍
- 2018年以降
- 6.04-28.03倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2018年以降
- 0.72-4.45倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.79%
- ROE 予
- 4.99%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 14億9500万
- 2024年3月31日
- -34億2500万
有報情報
- #1 注記事項-表示方法の変更、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/09 16:33
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の金融資産の増減額」に含めていた「受益権の増減額」は、金額的重要性が増したことと、より明瞭に当社グループの財政状態を表示することを目的として、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の金融資産の増減額」に表示していた1,367百万円は、「受益権の増減額」1,373百万円、「その他の金融資産の増減額」△6百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりです。2025/06/09 16:33
営業活動によるキャッシュ・フローは3,425百万円の支出(前連結会計年度は1,495百万円の収入)となりました。これは主に、税引前利益が2,327百万円となり、受益権の減少2,364百万円のキャッシュの増加要因があった一方で、営業貸付金の増加4,708百万円、預り金の減少2,791百万円及び貸付債権流動化関連収益のうち当連結会計年度においてキャッシュ回収期にない2,361百万円のキャッシュ減少要因があったことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは544百万円の収入(前連結会計年度は712百万円の支出)となりました。これは主に、子会社の支配獲得による1,208百万円の収入によるものです。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/09 16:33
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 4,119 2,327 法人所得税の支払額 △1,323 △405 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,495 △3,425 投資活動によるキャッシュ・フロー