- 3998
- 2026/09/10
- 時価
- 19億円
- PER 予
- -倍
- 2017年以降
- 赤字-249.57倍
(2017-2025年) - PBR
- 0.85倍
- 2017年以降
- 0.89-47.18倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
すららネット(3998)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 1億3885万
- 2022年6月30日 -5%
- 1億3190万
- 2022年9月30日 -5.26%
- 1億2496万
- 2022年12月31日 -5.56%
- 1億1802万
- 2023年3月31日 -5.88%
- 1億1108万
- 2023年6月30日 -6.25%
- 1億413万
- 2023年9月30日 -6.67%
- 9719万
- 2023年12月31日 -7.14%
- 9025万
- 2024年3月31日 -7.69%
- 8331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、eラーニング関連事業及びこれらの付随業務を営んでおりますが、eラーニング関連事業以外の事業の重要性が乏しいと考えられるため、報告セグメントごとの記載を省略しております。2026/03/27 15:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額に占めるeラーニング関連事業の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、新規事業やサービスの拡大のため、M&Aを有効な手段のひとつに位置付けており、今後も必要に応じてM&Aを実施する方針です。2026/03/27 15:40
M&Aに際しては、対象企業の事業内容や財務内容及び法務等について、詳細なデューデリジェンスを行い、各種リスクの低減を図る方針です。しかしながら、これらの調査段階で想定されなかった事象が、M&A実行後に発生する場合や、事業展開が計画通りに進まず業績への効果が得られないと判断し、実施後の業績未達等によるのれん等の減損が発生した場合には、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、本書提出日現在において具体的に計画している企業買収や資本提携等の案件はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の及ぶ期間を合理的に見積り、当該期間(5年)にわたり均等償却しております。2026/03/27 15:40 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/27 15:40
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎とし、また、自社利用のソフトウエア等について、これらを使用して提供するサービスの性質、市場の類似性等を考慮しグルーピングを決定しております。場所 用途 種類 減損損失 ファンタムスティック㈱(東京都港区) その他 のれん 76,368千円 株式会社すららネット(東京都千代田区) 事業用資産 ソフトウエア 9,991千円
当社の子会社であるファンタムスティック株式会社に係るのれんについて、将来事業計画からの剥離が生じ、当初想定していた超過収益力を見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値にて測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として算定しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/27 15:40
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 学習コンテンツを自社開発し、サブスク型アプリ提供を行っております。アプリの利用期間にわたり履行義務が充足されるものであることから、当該履行義務が充足される利用期間にわたり収益計上をしております。2026/03/27 15:40
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の及ぶ期間を合理的に見積り、当該期間(5年)にわたり均等償却しております。