半期報告書-第18期(2025/01/01-2025/12/31)
(中間連結損益計算書関係)
※ 減損損失
前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位をグルーピングの基準にしており、連結子会社は各社をグルーピングの単位としております。
当社の子会社であるファンタムスティック株式会社に係るのれんについて、将来事業計画からの剥離が生じ、当初想定していた超過収益力を見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値にて測定していますが、将来キャッシュフローが見込めないため、零として算定しております。
また、事業用資産について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、将来キャッシュ・フローが見込めないため零として評価しております。
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
該当事項はありません。
※ 減損損失
前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| ファンタムスティック㈱(東京都港区) | その他 | のれん | 76,368 |
| ㈱すららネット (東京都千代田区) | 事業用資産 | ソフトウェア | 9,991 |
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位をグルーピングの基準にしており、連結子会社は各社をグルーピングの単位としております。
当社の子会社であるファンタムスティック株式会社に係るのれんについて、将来事業計画からの剥離が生じ、当初想定していた超過収益力を見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値にて測定していますが、将来キャッシュフローが見込めないため、零として算定しております。
また、事業用資産について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、将来キャッシュ・フローが見込めないため零として評価しております。
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
該当事項はありません。