要興業(6566)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 5億2196万
- 2017年3月31日 +1.04%
- 5億2740万
個別
- 2016年3月31日
- 4億6528万
- 2017年3月31日 +1.84%
- 4億7382万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち、「その他」は、構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品、ソフトウエア、電話加入権であります。2025/06/23 15:31
3.建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は238,940千円であります。
なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/23 15:31
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/23 15:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 1,976千円 642千円 その他(有形固定資産) 296 5,886 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2025/06/23 15:31
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物 102,659 千円 97,448 千円 土地 1,567,333 1,567,333 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/23 15:31
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(1) 建物・構築物 千住RC容器包装/製品プラ選別・圧縮・梱包設備 19,019 千円 入谷RC発泡スチロール減容機電源工事他 16,804 (2) 機械及び装置 入谷RC発泡スチロール減容機入替 103,214 城南島RC破袋機及び搬送ライン入替 77,000 千住RC容器包装/製品プラ選別・圧縮・梱包設備 50,766 (3) 土地 駐車場土地取得 185,931 (4) リース資産 新規リース契約 収集車両 23台 217,904 (5) ソフトウエア仮勘定 環境将軍Rシステム 70,654
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 専任の営業担当の設置、リサイクルセンターの新設・拡張を行うとともに、当社独自の不燃ごみ事業における選別資源化方法を中心に提案し、新たな受注を増加させ成長を図ります。2025/06/23 15:31
不燃ごみについては、当社独自の選別資源化方法を模索し、足立区、板橋区、中野区、荒川区、豊島区及び台東区(2025年3月現在)での実績があり、新たな区への新規受注に向けて土地の取得と建物、設備の準備を進め、事業拡大を図っております。また、容器包装ごみについては、足立区、板橋区、中央区他、金属系粗大ごみについては、足立区、豊島区、荒川区、北区、新宿区他での実績があります。
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/23 15:31
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。