- #1 主要な設備の状況
2.帳簿価額のうち、「その他」は、構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品、ソフトウエア、電話加入権であります。
3.建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は282,745千円であります。なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。
4.従業員数の( )は、当連結会計年度末の臨時雇用者数を外書しております。
2026/06/22 15:32- #2 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/06/22 15:32- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 642千円 | 1,920千円 |
| その他(有形固定資産) | 5,886 | 1,416 |
2026/06/22 15:32- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 建物 | 97,448 | 千円 | 92,369 | 千円 |
| 土地 | 1,567,333 | | 1,567,333 | |
2026/06/22 15:32- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
| (1) | 建物 | 京浜島車両センター施設工事 | 48,293千円 | |
| | 城南島リサイクルセンター容器包装リサイクル設備 | 39,800千円 | |
| | 鹿浜リサイクルセンター隣接建物 | 13,471千円 | |
| (2) | 構築物 | 京浜島車両センター施設工事 | 23,550千円 | |
| (3) | 車両運搬具 | リース車両買取 19台 | 33,479千円 | |
| | ドライブレコーダー 104台 | 26,000千円 | |
| (4) | 土地 | 鹿浜リサイクルセンター隣接土地 | 65,683千円 | |
| (5) | リース資産 | 新規リース契約 収集車両 18台 | 215,886千円 | |
| (6) | ソフトウエア仮勘定 | 基幹システム開発費用 | 59,104千円 | |
|
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
2026/06/22 15:32- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
専任の営業担当の設置、リサイクルセンターの新設・拡張を行うとともに、当社独自の不燃ごみ事業における選別資源化方法を中心に提案し、新たな受注を増加させ成長を図ります。
不燃ごみについては、当社独自の選別資源化方法を模索し、足立区、板橋区、中野区、荒川区、豊島区及び台東区(2026年3月現在)での実績があり、新たな区への新規受注に向けて土地の取得と建物、設備の準備を進め、事業拡大を図っております。また、家庭系プラスチックごみについては、足立区、板橋区、中央区他、家庭系粗大ごみについても東京23区内の各区での実績があります。
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2026/06/22 15:32- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、17,147,544千円となり、前連結会計年度末に比べ349,420千円増加いたしました。主な要因は、連結子会社である株式会社ヨドセイの本社ビル建設等に伴う建物及び構築物が747,046千円、投資有価証券が188,330千円増加し、建設仮勘定が250,589千円、保険積立金が299,183千円減少したことであります。
(流動負債)
2026/06/22 15:32- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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