要興業(6566)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 2億7298万
- 2017年3月31日 +18.5%
- 3億2348万
- 2018年3月31日 +36.94%
- 4億4297万
- 2019年3月31日 +13.1%
- 5億99万
- 2020年3月31日 +5.6%
- 5億2904万
- 2021年3月31日 +10.33%
- 5億8372万
- 2022年3月31日 +10.64%
- 6億4583万
- 2023年3月31日 +5.79%
- 6億8320万
- 2024年3月31日 -0.52%
- 6億7963万
- 2025年3月31日 -4.09%
- 6億5183万
- 2026年3月31日 +1.45%
- 6億6127万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/23 15:31
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 15:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 68,627 73,021 退職給付に係る負債 208,446 205,784 役員退職慰労引当金 147,168 155,959
前連結会計年度及び当連結会計年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2025/06/23 15:31
なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)