6566 要興業

6566
2026/06/18
時価
186億円
PER 予
12.15倍
2018年以降
8.05-27.47倍
(2018-2026年)
PBR
0.9倍
2018年以降
0.59-1.49倍
(2018-2026年)
配当
2.47%
ROE 予
7.37%
ROA 予
5.97%
資料
Link
CSV,JSON

要興業(6566)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2017年9月30日
54億4637万
2018年9月30日 +1.41%
55億2294万
2019年9月30日 +4.57%
57億7517万
2020年9月30日 -7.87%
53億2060万
2021年9月30日 +10.42%
58億7527万
2022年9月30日 +9.24%
64億1839万
2023年9月30日 +3.82%
66億6350万
2024年9月30日 +9.21%
72億7741万
2025年9月30日 +2.57%
74億6472万

個別

2019年9月30日
48億2900万
2020年9月30日 -8.97%
43億9600万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
サービス区分報告セグメント合計
総合廃棄物処理事業
顧客との契約から生じる収益6,418,3986,418,398
外部顧客への売上高6,418,3986,418,398
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:千円)
2023/11/14 16:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアンスや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取り組んでまいりました。また、コロナ禍からの需要が回復してきたこと等により、収集運搬・処分事業は増収となりました。前年同期に比べ資源価格が下降し、リサイクル事業は減収となり、物価上昇に伴った人件費をはじめとする経費全般が上昇しましたが、徹底した原価低減を継続したこと等により、前年同期に比べ増収増益となりました。
当第2四半期連結累計期間における売上高は6,663,500千円(前年同期比3.8%増)、営業利益は892,936千円(前年同期比1.7%増)、経常利益は941,821千円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は633,382千円(前年同期比4.2%増)となりました。
当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高では、収集運搬・処分事業4,572,335千円(前年同期比8.3%増)、リサイクル事業657,271千円(前年同期比17.1%減)、行政受託事業1,433,893千円(前年同期比2.1%増)となりました。
2023/11/14 16:30

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