要興業(6566)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 54億4637万
- 2018年9月30日 +1.41%
- 55億2294万
- 2019年9月30日 +4.57%
- 57億7517万
- 2020年9月30日 -7.87%
- 53億2060万
- 2021年9月30日 +10.42%
- 58億7527万
- 2022年9月30日 +9.24%
- 64億1839万
- 2023年9月30日 +3.82%
- 66億6350万
- 2024年9月30日 +9.21%
- 72億7741万
- 2025年9月30日 +2.57%
- 74億6472万
個別
- 2019年9月30日
- 48億2900万
- 2020年9月30日 -8.97%
- 43億9600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 16:30
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)サービス区分 報告セグメント 合計 総合廃棄物処理事業 顧客との契約から生じる収益 6,418,398 6,418,398 外部顧客への売上高 6,418,398 6,418,398
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアンスや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取り組んでまいりました。また、コロナ禍からの需要が回復してきたこと等により、収集運搬・処分事業は増収となりました。前年同期に比べ資源価格が下降し、リサイクル事業は減収となり、物価上昇に伴った人件費をはじめとする経費全般が上昇しましたが、徹底した原価低減を継続したこと等により、前年同期に比べ増収増益となりました。2023/11/14 16:30
当第2四半期連結累計期間における売上高は6,663,500千円(前年同期比3.8%増)、営業利益は892,936千円(前年同期比1.7%増)、経常利益は941,821千円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は633,382千円(前年同期比4.2%増)となりました。
当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高では、収集運搬・処分事業4,572,335千円(前年同期比8.3%増)、リサイクル事業657,271千円(前年同期比17.1%減)、行政受託事業1,433,893千円(前年同期比2.1%増)となりました。