- 6566
- 2026/09/28
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 13.09倍
- 2018年以降
- 8.05-27.47倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2018年以降
- 0.59-1.49倍
(2018-2026年) - 配当
- 2.29%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
要興業(6566)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 81億7182万
- 2018年12月31日 +4.54%
- 85億4248万
- 2019年12月31日 +1.99%
- 87億1270万
- 2020年12月31日 -5.44%
- 82億3888万
- 2021年12月31日 +8.7%
- 89億5563万
- 2022年12月31日 +9.23%
- 97億8196万
- 2023年12月31日 +3.39%
- 101億1398万
- 2024年12月31日 +8.4%
- 109億6405万
- 2025年12月31日 +2.63%
- 112億5194万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 15:31
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)サービス区分 報告セグメント 合計 総合廃棄物処理事業 顧客との契約から生じる収益 9,781,965 9,781,965 外部顧客への売上高 9,781,965 9,781,965
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアンスや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取り組んでまいりました。コロナ禍からの需要が回復してきたこと等により、収集運搬・処分事業は増収となりました。一方、前年同期に比べ資源価格が下降しリサイクル事業は減収となりました。また、国内物価上昇に伴い、処理費をはじめとした経費全般、賃上げ実施による人件費がともに上昇しましたが、コスト上昇分の一定程度を価格転嫁できたこと及び徹底した原価低減を継続したこと等により、前年同期に比べ増収増益となりました。2024/02/14 15:31
当第3四半期連結累計期間における売上高は10,113,987千円(前年同期比3.4%増)、営業利益は1,308,017千円(前年同期比1.1%増)、経常利益は1,392,520千円(前年同期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は943,409千円(前年同期比5.2%増)となりました。
当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高では、収集運搬・処分事業6,974,142千円(前年同期比8.4%増)、リサイクル事業971,424千円(前年同期比21.8%減)、行政受託事業2,168,421千円(前年同期比3.1%増)となりました。