要興業(6566)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 100億4232万
- 2017年9月30日 -45.77%
- 54億4637万
- 2017年12月31日 +50.04%
- 81億7182万
- 2018年3月31日 +32.3%
- 108億1104万
- 2018年6月30日 -74.56%
- 27億5006万
- 2018年9月30日 +100.83%
- 55億2294万
- 2018年12月31日 +54.67%
- 85億4248万
- 2019年3月31日 +32.25%
- 112億9758万
- 2019年6月30日 -74.41%
- 28億9126万
- 2019年9月30日 +99.75%
- 57億7517万
- 2019年12月31日 +50.86%
- 87億1270万
- 2020年3月31日 +31.88%
- 114億9032万
- 2020年6月30日 -77.83%
- 25億4796万
- 2020年9月30日 +108.82%
- 53億2060万
- 2020年12月31日 +54.85%
- 82億3888万
- 2021年3月31日 +33.54%
- 110億226万
- 2021年6月30日 -73.64%
- 29億49万
- 2021年9月30日 +102.56%
- 58億7527万
- 2021年12月31日 +52.43%
- 89億5563万
- 2022年3月31日 +33.26%
- 119億3465万
- 2022年6月30日 -73.07%
- 32億1357万
- 2022年9月30日 +99.73%
- 64億1839万
- 2022年12月31日 +52.41%
- 97億8196万
- 2023年3月31日 +33.2%
- 130億2935万
- 2023年6月30日 -74.52%
- 33億1951万
- 2023年9月30日 +100.74%
- 66億6350万
- 2023年12月31日 +51.78%
- 101億1398万
- 2024年3月31日 +33.51%
- 135億341万
- 2024年6月30日 -72.83%
- 36億6951万
- 2024年9月30日 +98.32%
- 72億7741万
- 2024年12月31日 +50.66%
- 109億6405万
- 2025年3月31日 +32.31%
- 145億673万
- 2025年6月30日 -74.19%
- 37億4482万
- 2025年9月30日 +99.33%
- 74億6472万
- 2025年12月31日 +50.73%
- 112億5194万
- 2026年3月31日 +32.86%
- 149億4900万
個別
- 2017年3月31日
- 83億7869万
- 2018年3月31日 +8.17%
- 90億6355万
- 2019年3月31日 +4.48%
- 94億6916万
- 2019年9月30日 -49%
- 48億2900万
- 2020年3月31日 +98.91%
- 96億520万
- 2020年9月30日 -54.23%
- 43億9600万
- 2021年3月31日 +107.93%
- 91億4077万
- 2022年3月31日 +10.11%
- 100億6526万
- 2023年3月31日 +8.55%
- 109億2554万
- 2024年3月31日 +2.57%
- 112億590万
- 2025年3月31日 +7.6%
- 120億5733万
- 2026年3月31日 +3.46%
- 124億7400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 15:31
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 7,277,414 14,506,733 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 1,097,466 2,178,327 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 15:31
2.地域ごとの情報収集運搬・処分事業 リサイクル事業 行政受託事業 合計 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 9,345,483 1,275,200 2,882,735 13,503,419
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 15:31
連結損益計算書の売上高の10%以上である顧客がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 15:31
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 合計 総合廃棄物処理事業 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 13,503,419 13,503,419
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/23 15:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/23 15:31
当社グループは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、収益性向上のため「営業利益率」、生産性向上のため「人件費率」、安全性向上のため「純資産比率」及び「負債比率」を重要な指標として位置づけ、バランスの取れた企業価値の継続的拡大を目指しております。なお、設備投資につきましては、「D.C.R」(注)1.及び「EBITDA比率」(注)2.を合わせて検討しております。
(注)1.デッド・キャパシティ・レシオ (算定式)(有利子負債/金融資産+有形固定資産)×100 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアンスや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取組んでまいりました。また、収集運搬・処分事業は、コロナ禍からの需要が回復してきたことやコスト上昇分の一定程度を価格転嫁できたこと等により増収となりました。リサイクル事業においては、資源価格が前年同期に比べ上昇したため増収となり、行政受託事業においても家庭系のプラスチックごみの受託事業を開始したこと等により増収となりました。一方国内物価上昇に伴い、処理費を始めとした経費全般、賃上げ実施による人件費がともに上昇しましたが、徹底した原価低減を継続したこと等により、前年同期に比べ増収増益となりました。2025/06/23 15:31
その結果、当連結会計年度の売上高は14,506,733千円(前年同期比7.4%増)となりました。営業利益は2,108,703千円(前年同期比19.6%増)、経常利益は2,167,880千円(前年同期比16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,513,972千円(前年同期比17.7%増)となりました。
当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高では、収集運搬・処分事業9,876,779千円(前年同期比5.7%増)、リサイクル事業1,398,558千円(前年同期比9.7%増)、行政受託事業3,231,394千円(前年同期比12.1%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 15:31
収集運搬・処分事業 リサイクル事業 行政受託事業 合計 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 9,876,779 1,398,558 3,231,394 14,506,733 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/23 15:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。