6566 要興業

6566
2026/06/18
時価
186億円
PER 予
12.15倍
2018年以降
8.05-27.47倍
(2018-2026年)
PBR
0.9倍
2018年以降
0.59-1.49倍
(2018-2026年)
配当
2.47%
ROE 予
7.37%
ROA 予
5.97%
資料
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要興業(6566)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年3月31日
100億4232万
2017年9月30日 -45.77%
54億4637万
2017年12月31日 +50.04%
81億7182万
2018年3月31日 +32.3%
108億1104万
2018年6月30日 -74.56%
27億5006万
2018年9月30日 +100.83%
55億2294万
2018年12月31日 +54.67%
85億4248万
2019年3月31日 +32.25%
112億9758万
2019年6月30日 -74.41%
28億9126万
2019年9月30日 +99.75%
57億7517万
2019年12月31日 +50.86%
87億1270万
2020年3月31日 +31.88%
114億9032万
2020年6月30日 -77.83%
25億4796万
2020年9月30日 +108.82%
53億2060万
2020年12月31日 +54.85%
82億3888万
2021年3月31日 +33.54%
110億226万
2021年6月30日 -73.64%
29億49万
2021年9月30日 +102.56%
58億7527万
2021年12月31日 +52.43%
89億5563万
2022年3月31日 +33.26%
119億3465万
2022年6月30日 -73.07%
32億1357万
2022年9月30日 +99.73%
64億1839万
2022年12月31日 +52.41%
97億8196万
2023年3月31日 +33.2%
130億2935万
2023年6月30日 -74.52%
33億1951万
2023年9月30日 +100.74%
66億6350万
2023年12月31日 +51.78%
101億1398万
2024年3月31日 +33.51%
135億341万
2024年6月30日 -72.83%
36億6951万
2024年9月30日 +98.32%
72億7741万
2024年12月31日 +50.66%
109億6405万
2025年3月31日 +32.31%
145億673万
2025年6月30日 -74.19%
37億4482万
2025年9月30日 +99.33%
74億6472万
2025年12月31日 +50.73%
112億5194万
2026年3月31日 +32.86%
149億4900万

個別

2017年3月31日
83億7869万
2018年3月31日 +8.17%
90億6355万
2019年3月31日 +4.48%
94億6916万
2019年9月30日 -49%
48億2900万
2020年3月31日 +98.91%
96億520万
2020年9月30日 -54.23%
43億9600万
2021年3月31日 +107.93%
91億4077万
2022年3月31日 +10.11%
100億6526万
2023年3月31日 +8.55%
109億2554万
2024年3月31日 +2.57%
112億590万
2025年3月31日 +7.6%
120億5733万
2026年3月31日 +3.46%
124億7400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)7,277,41414,506,733
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,097,4662,178,327
2025/06/23 15:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
収集運搬・処分事業リサイクル事業行政受託事業合計
その他の収益
外部顧客への売上高9,345,4831,275,2002,882,73513,503,419
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2025/06/23 15:31
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上である顧客がないため、記載を省略しております。
2025/06/23 15:31
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
総合廃棄物処理事業
その他の収益
外部顧客への売上高13,503,41913,503,419
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/23 15:31
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/23 15:31
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、収益性向上のため「営業利益率」、生産性向上のため「人件費率」、安全性向上のため「純資産比率」及び「負債比率」を重要な指標として位置づけ、バランスの取れた企業価値の継続的拡大を目指しております。なお、設備投資につきましては、「D.C.R」(注)1.及び「EBITDA比率」(注)2.を合わせて検討しております。
(注)1.デッド・キャパシティ・レシオ (算定式)(有利子負債/金融資産+有形固定資産)×100
2025/06/23 15:31
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアンスや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取組んでまいりました。また、収集運搬・処分事業は、コロナ禍からの需要が回復してきたことやコスト上昇分の一定程度を価格転嫁できたこと等により増収となりました。リサイクル事業においては、資源価格が前年同期に比べ上昇したため増収となり、行政受託事業においても家庭系のプラスチックごみの受託事業を開始したこと等により増収となりました。一方国内物価上昇に伴い、処理費を始めとした経費全般、賃上げ実施による人件費がともに上昇しましたが、徹底した原価低減を継続したこと等により、前年同期に比べ増収増益となりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は14,506,733千円(前年同期比7.4%増)となりました。営業利益は2,108,703千円(前年同期比19.6%増)、経常利益は2,167,880千円(前年同期比16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,513,972千円(前年同期比17.7%増)となりました。
当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高では、収集運搬・処分事業9,876,779千円(前年同期比5.7%増)、リサイクル事業1,398,558千円(前年同期比9.7%増)、行政受託事業3,231,394千円(前年同期比12.1%増)となりました。
2025/06/23 15:31
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
収集運搬・処分事業リサイクル事業行政受託事業合計
その他の収益
外部顧客への売上高9,876,7791,398,5583,231,39414,506,733
2025/06/23 15:31
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/23 15:31

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