賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億8948万
- 2019年3月31日 +5.17%
- 1億9927万
個別
- 2018年3月31日
- 1億5042万
- 2019年3月31日 +5.05%
- 1億5802万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/12/15 15:01
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給与手当 342,852 374,813 賞与引当金繰入額 32,787 35,649 退職給付費用 25,318 17,195 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2022/12/15 15:01 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/12/15 15:01
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,008 2,463 2,008 2,463 賞与引当金 150,428 158,024 150,428 158,024 役員退職慰労引当金 357,487 13,450 ― 370,937 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/15 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 未払事業税 20,295千円 14,238千円 賞与引当金 46,061 48,387 退職給付引当金 127,296 146,952
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/15 15:01
(注) 評価性引当額が31,471千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、株式取得費用に関する評価性引当額を24,976千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税 22,153千円 15,766千円 賞与引当金 59,575 62,661 退職給付に係る負債 136,722 154,243
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品・貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年2022/12/15 15:01 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 7~50年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年2022/12/15 15:01 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2022/12/15 15:01