6566 要興業

6566
2026/08/19
時価
213億円
PER 予
13.91倍
2018年以降
8.05-27.47倍
(2018-2026年)
PBR
1.03倍
2018年以降
0.59-1.49倍
(2018-2026年)
配当
2.15%
ROE 予
7.39%
ROA 予
5.95%
資料
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要興業(6566)の賞与引当金の推移 - 通期

【期間】

連結

2016年3月31日
1億7308万
2017年3月31日 +3.14%
1億7852万
2018年3月31日 +6.14%
1億8948万
2019年3月31日 +5.17%
1億9927万
2020年3月31日 +0.47%
2億20万
2021年3月31日 +0.78%
2億176万
2022年3月31日 +1.26%
2億431万
2023年3月31日 +4.67%
2億1386万
2024年3月31日 +1.95%
2億1804万
2025年3月31日 +6.14%
2億3142万
2026年3月31日 +3.5%
2億3952万

個別

2016年3月31日
1億4048万
2017年3月31日 +0.9%
1億4173万
2018年3月31日 +6.13%
1億5042万
2019年3月31日 +5.05%
1億5802万
2020年3月31日 +0.34%
1億5856万
2021年3月31日 +0.77%
1億5978万
2022年3月31日 +0.87%
1億6118万
2023年3月31日 +6.34%
1億7140万
2024年3月31日 -0.08%
1億7126万
2025年3月31日 +3.44%
1億7714万
2026年3月31日 +4.55%
1億8520万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給与手当・賞与394,395409,288
賞与引当金繰入額38,59742,195
退職給付費用6,80517,196
2026/06/22 15:32
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
商品・貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 2~15年2026/06/22 15:32
#3 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金1,8771,3641,7011,541
賞与引当金177,144185,204177,144185,204
役員退職慰労引当金447,74714,79716,644445,900
2026/06/22 15:32
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
未払事業税24,950千円27,799千円
賞与引当金54,24158,376
退職給付引当金202,815199,397
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/22 15:32
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
未払事業税28,018千円29,208千円
賞与引当金73,02177,607
退職給付に係る負債205,784202,168
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2026/06/22 15:32
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 7~50年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年2026/06/22 15:32

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