6566 要興業

6566
2026/08/19
時価
213億円
PER 予
13.91倍
2018年以降
8.05-27.47倍
(2018-2026年)
PBR
1.03倍
2018年以降
0.59-1.49倍
(2018-2026年)
配当
2.15%
ROE 予
7.39%
ROA 予
5.95%
資料
Link
CSV,JSON

賞与引当金

【資料】
有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
2億176万
2022年3月31日 +1.26%
2億431万

個別

2021年3月31日
1億5978万
2022年3月31日 +0.87%
1億6118万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
給与手当・賞与331,421431,236
賞与引当金繰入額31,23632,184
退職給付費用16,68217,461
2022/06/27 15:31
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
商品・貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年2022/06/27 15:31
#3 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金1,6011,1091,6011,109
賞与引当金159,784161,180159,784161,180
役員退職慰労引当金399,49614,6024,950409,148
2022/06/27 15:31
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
未払事業税13,450千円20,469千円
賞与引当金48,92549,353
退職給付引当金175,513195,399
(注)評価性引当額が2,840千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を2,944千円追加的に認識したことに伴うものであります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/27 15:31
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
未払事業税16,219千円21,009千円
賞与引当金63,45264,278
退職給付に係る負債179,153198,060
(注)評価性引当額が2,840千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を2,944千円追加的に認識したことに伴うものであります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/27 15:31
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 7~50年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年2022/06/27 15:31

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