賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 2億431万
- 2023年3月31日 +4.67%
- 2億1386万
個別
- 2022年3月31日
- 1億6118万
- 2023年3月31日 +6.34%
- 1億7140万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/28 15:31
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 給与手当・賞与 333,793 360,540 賞与引当金繰入額 32,184 32,627 退職給付費用 17,461 12,702 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品・貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年2023/06/28 15:31 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 15:31
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,109 519 215 1,412 賞与引当金 161,180 171,405 161,180 171,405 役員退職慰労引当金 409,148 14,528 ― 423,676 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:31
(注)評価性引当額が46千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において破産債権における貸倒引当金額を151千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未払事業税 20,469千円 24,511千円 賞与引当金 49,353 52,484 退職給付引当金 195,399 206,755
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:31
(注)評価性引当額が46千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において破産債権における貸倒引当金額を151千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未払事業税 21,009千円 26,841千円 賞与引当金 64,278 67,176 退職給付に係る負債 198,060 209,516
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 7~50年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年2023/06/28 15:31