繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 3億5632万
- 2023年3月31日 +8.65%
- 3億8716万
個別
- 2022年3月31日
- 3億5632万
- 2023年3月31日 +8.65%
- 3億8716万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。当社グループが有する固定資産について、今後収益性が悪化した場合や市場価格等が著しく低下した場合は、減損損失を認識すべき資産について減損処理をすることがあり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2023/06/28 15:31
(14)繰延税金資産について
当社グループは、将来の事業計画に基づく課税所得を合理的に見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について繰延税金資産を計上しております。 繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合には、将来における一時差異の解消金額や繰延税金資産の計上額が変動し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が46千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において破産債権における貸倒引当金額を151千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 20,469千円 24,511千円 繰延税金負債合計 △82,697 △81,716 繰延税金資産の純額 356,326 387,161 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が46千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において破産債権における貸倒引当金額を151千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 21,009千円 26,841千円 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/28 15:31
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額