純資産
連結
- 2022年3月31日
- 164億4111万
- 2023年3月31日 +6.01%
- 174億2972万
- 2024年3月31日 +5.9%
- 184億5852万
個別
- 2022年3月31日
- 162億6481万
- 2023年3月31日 +5.63%
- 171億8068万
- 2024年3月31日 +5.51%
- 181億2689万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 15:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。なお、取得価額と債券金額との差額が金利の調整と認められるものについては、償却原価法を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/26 15:32
当社グループは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、収益性向上のため「営業利益率」、生産性向上のため「人件費率」、安全性向上のため「純資産比率」及び「負債比率」を重要な指標として位置づけ、バランスの取れた企業価値の継続的拡大を目指しております。なお、設備投資につきましては、「D.C.R」(注)1.及び「EBITDA比率」(注)2.を合わせて検討しております。
(注)1.デッド・キャパシティ・レシオ (算定式)(有利子負債/金融資産+有形固定資産)×100 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は2,564,430千円となり、前連結会計年度末に比べ151,698千円減少いたしました。主な要因は、1年内返済予定の長期借入金への振替により長期借入金が285,168千円減少し、新規のリース契約の締結によりリース債務が123,748千円増加したことであります。2024/06/26 15:32
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は18,458,527千円となり、前連結会計年度末に比べ1,028,801千円増加いたしました。主な要因は、配当金の支払による365,041千円の減少と親会社株主に帰属する当期純利益による1,285,847千円の増加により利益剰余金が920,806千円、その他有価証券評価差額金が107,995千円増加したことであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/26 15:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 15:32
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,098.19円 1,163.01円 1株当たり当期純利益 79.41円 81.02円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。