構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億5601万
- 2018年3月31日 +71.13%
- 2億6698万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2018/06/27 9:46
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりますが、取得価額が10万円以上20万円未満の少額資産については、全額費用処理しております。