- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 854,562 | 2,060,229 | 3,508,486 | 4,739,254 |
| 税引前四半期(当期)純利益又は四半期純損失(△)(千円) | △175,125 | △130,871 | 84,492 | 43,399 |
2021/06/29 13:01- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
ホテル事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/06/29 13:01- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客の売上高へのうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2021/06/29 13:01- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/06/29 13:01- #5 役員報酬(連結)
(2)業績連動報酬
業績連動報酬は、持続的な業績向上に対する意識を高めるため、中期事業計画及び単年度の売上高及び経常利益(率)の目標値に対する達成状況並びに過去実績からの成長率に応じて取締役会にて検討し、その決定で定められた日程に従い現金にて支払いを行います。
(3)役員退職慰労金
2021/06/29 13:01- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2)経営成績
(売上高)
大阪府堺市、滋賀県彦根市、岐阜県可児市、滋賀県湖南市に出店し、愛知県13店舗、埼玉県1店舗、石川県1店舗、群馬県1店舗、奈良県1店舗、岐阜県3店舗、静岡県2店舗、京都府1店舗、滋賀県3店舗、山口県1店舗、福岡県1店舗、大阪府2店舗、長野県1店舗の合計31店舗の体制となりました。新型コロナウイルスの影響により、稼働率及び客室単価に影響を受け売上高は4,739百万円となりました。
2021/06/29 13:01- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
ホテル事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 13:01- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社では、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としております。減損の兆候については、資産又は資産グループが使用されている営業活動から生ずる損益又は、キャッシュ・フローが継続してマイナスとなっているか、あるいは、当期以降プラスとなる見込みがないこと(オープンから起算して満2ヵ年を経過しない物件については対象外とする。)とし、資産又は資産グループの主要な経済的耐用年数と20年のいずれか短い期間での将来キャッシュ・フローを見積もり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識する方針としております。この方針に従って検討を行った結果、減損測定には至らないと判断しております。
なお、売上高は2022年3月期の第2四半期以降、外出自粛要請等業績低下要因がワクチンの接種等により宿泊稼働率及び宿泊単価は徐々に回復するものと仮定し見積もりを行っており、2021年3月期に実施した館内清掃や館内修繕等の自社化等のコスト削減策を継続して行うことを前提としております。
しかしながら、当社が仮定した一定の条件が今後様々な要因によって異なる結果となる可能性があり、その場合上記に記載した固定資産の範囲において減損損失を計上する可能性があります。
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