建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 386億6900万
- 2020年3月31日 -8.67%
- 353億1700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物を含め4,792百万円であります。2020/06/26 9:41
2 株式会社関西みらい銀行につきまして、店舗外現金自動設備79ヵ所は上記に含めて記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 2020/06/26 9:41
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- このうち、店舗統合・移転等の決定、及び営業キャッシュ・フローの低下した以下の営業用店舗や遊休資産について、投資額の回収が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また、連結子会社の合併に伴い利用中止が見込まれるソフトウェア等のシステム関連資産については、帳簿価額全額を減額し、当該減少額の合計6,902百万円を減損損失として特別損失に計上しております。2020/06/26 9:41
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価基準等に基づいた評価額から処分費用見込額を控除して算出しております。地域 用途 種類 減損損失 大阪府下 営業用店舗 土地建物・ソフトウェア等 6,072百万円 滋賀県下 営業用店舗 土地建物・ソフトウェア等 244百万円 兵庫県下 営業用店舗 建物等 253百万円 兵庫県下 共用資産 土地建物等 75百万円 兵庫県下 遊休資産 土地建物等 24百万円 上記以外 営業用店舗 土地建物等 231百万円
上記の減損損失のうち、ソフトウェアに関するものは2,291百万円であります。