純資産
連結
- 2019年3月31日
- 4735億2000万
- 2019年9月30日 +0.85%
- 4775億5100万
- 2020年3月31日 -4.65%
- 4553億5000万
- 2020年9月30日 +2.4%
- 4662億8700万
個別
- 2019年3月31日
- 3482億9500万
- 2019年9月30日 -2.68%
- 3389億4800万
- 2020年3月31日 +2.81%
- 3484億7500万
- 2020年9月30日 -1.08%
- 3447億1700万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2020/11/20 10:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の連結経常収益は前第2四半期連結累計期間比45億円減少し892億円、業務粗利益は、住宅ローン手数料を中心に役務取引等利益は増益となったものの、有価証券利息を中心とした資金利益及び債券関係損益の減益が大きく、前第2四半期連結累計期間比24億円減少し691億円となりました。経費(除く銀行臨時処理分)は、前連結会計年度の関西みらい銀行での事務・システム統合により増加があったものの、厳格な経費コントロールを引き続き実施した結果、前第2四半期連結累計期間比19億円改善の552億円となったことから、実質業務純益は、前第2四半期連結累計期間比4億円減少し138億円、税金等調整前中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比34億円減少し72億円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比24億円減少し53億円となりました。なお、与信費用は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、前第2四半期連結累計期間比57億円増加の58億円となりました。1株当たり中間純利益は14円34銭となりました。2020/11/20 10:00
連結総資産は、前連結会計年度末比1兆9,779億円増加し13兆2,031億円となりました。資産の部では、有価証券は前連結会計年度末比887億円増加し9,555億円、貸出金は前連結会計年度末比3,068億円増加し9兆3,927億円となりました。負債の部では、預金は前連結会計年度末比6,881億円増加し11兆652億円となりました。1株当たり純資産は、1,243円90銭となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりとなりました。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/20 10:00
1 1株当たり純資産及び算定上の基礎
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 1株当たり純資産 1,214円33銭 1,243円90銭 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 455,350 466,287 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 3,036 2,952 うち新株予約権 百万円 297 292 うち非支配株主持分 百万円 2,738 2,660 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産 百万円 452,314 463,335 1株当たり純資産の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数 千株 372,479 372,485