- 4392
- 2026/09/03
- 時価
- 381億円
- PER 予
- 56.09倍
- 2018年以降
- 赤字-205.41倍
(2018-2025年) - PBR
- 3.38倍
- 2018年以降
- 0.58-1.8倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.92%
- ROE 予
- 6.02%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/11/29 9:03
(注) 当社は、平成30年7月2日に設立されたため、第1四半期及び第2四半期に係る四半期報告書を提出しておらず、同四半期連結累計期間及び同四半期連結会計期間に係る記載はしておりません。(累計期間) 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 6,165,792 8,602,361 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) 349,448 581,563 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社において、独立役員であるというためには、以下のいずれかに該当する者であってはならない。また、その二親等内の親族又は同居の親族に該当する者であってはならない。2019/11/29 9:03
1)当社又はその子会社を主要な取引先とする者(その直近事業年度における年間連結総売上高の10%以上の支払いを、当社又はその子会社から受けた者。以下同じ。)(注7)又はその者が法人である場合における当該会社の業務執行取締役等。
2)直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当社又はその子会社を主要な取引先としていた者又はその者が会社である場合における当該会社の業務執行取締役等。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「装置等関連事業」は、主に半導体・自動車関連製造装置及び金型等の製造・販売、無人飛行機及びロボット制御システムの開発・製造・保守管理・販売等を行っております。2019/11/29 9:03
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/11/29 9:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 第一実業株式会社 2,428,896 装置等関連事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引価格に基づいております。2019/11/29 9:03 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 装置等関連事業においては、自動車の電動化・高機能化を背景に自動車設備関連装置の売上が拡大するとともに、リピート比率が高まったことや納期優先の発注等により利益率が一時的に改善しました。2019/11/29 9:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,602,361千円、営業利益は507,689千円、経常利益は554,405千円、親会社株主に帰属する当期純利益は273,263千円となりました。
報告セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/11/29 9:03
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/11/29 9:03