- 6567
- 2024/03/18
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 20.85倍
- 2018年以降
- 8.76-237.8倍
(2018-2023年) - PBR
- 2.48倍
- 2018年以降
- 0.81-8.44倍
(2018-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.9%
- ROA 予
- 4.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
S-Life Partners(6567)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年8月31日
- 1041万
- 2019年8月31日 +56.31%
- 1627万
- 2020年8月31日 +759.27%
- 1億3987万
- 2021年8月31日 -46.53%
- 7479万
- 2022年8月31日 -83.28%
- 1250万
- 2023年8月31日 +814.49%
- 1億1437万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△44,917千円は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/10/13 16:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/10/13 16:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、企業ミッションである「仕事と家庭の両立応援」「未来を担う子どもたちの成長応援」の推進のため、働きながら育児と両立できる環境をより多くの方に提供できるよう雇用の創出に取組んでまいりました。放課後・保育両事業においては、子育て需要の高い地域における施設数拡大に対応するため運営体制の強化に取組んでおります。2023/10/13 16:20
売上高においては、全てのセグメントにおいて増収となりました。就労支援事業において既存顧客の売上拡大、新規顧客開拓及び派遣スタッフ獲得が順調に進んでいること、放課後・保育両事業において2023年4月に新規開設した施設の利用児童数及び既存施設の利用児童数が順調に増加したことにより増収となりました。営業利益においては、増収効果により原価率が前年同期比1.8ポイント改善したことに加え、ICT化やドミナント展開による効率化の進展により各事業ともに管理コストが低減したことにより大幅な増益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,916,762千円(前年同期比19.5%増)、営業利益は114,375千円(同814.4%増)、経常利益は97,252千円(同461.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62,507千円(同442.9%増)となりました。