- 6567
- 2024/03/18
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 20.85倍
- 2018年以降
- 8.76-237.8倍
(2018-2023年) - PBR
- 2.48倍
- 2018年以降
- 0.81-8.44倍
(2018-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.9%
- ROA 予
- 4.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
S-Life Partners(6567)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放課後事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年11月30日
- 1988万
- 2018年11月30日 +148.17%
- 4935万
- 2019年11月30日 -76.11%
- 1179万
- 2020年11月30日 +619.98%
- 8489万
- 2021年11月30日 -25.46%
- 6328万
- 2022年11月30日 -10.67%
- 5652万
- 2023年11月30日 +58.37%
- 8952万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放課後事業
放課後事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の5類移行により通常の運営となり、コロナ禍に見られた利用控えについても明確な回復傾向にあります。また全国の待機児童数は増加傾向にあり、子育て環境の整備が急務となっております。このような状況の中、2023年6月に1施設新規開設を行い、当社グループが運営する放課後施設は、公立(地方自治体からの委託)156施設、私立小学校アフタースクール9施設となり、合計165施設となりました。
売上高においては、新規開設及び既存施設における利用児童数増加分の売上が寄与し増収となりました。利益面においても、増収効果に加え新規開設施設を中心に採算が良化したこと、ドミナント展開により運営の効率化が進んだことにより増益となりました。
以上の結果、放課後事業の売上高は1,818,118千円(前年同期比23.9%増)、セグメント利益は89,520千円(同58.4%増)となりました。2024/01/15 15:05